1: はげ速さん 2017/01/21(土) 20:51:55.98 ID:CAP_USER9
    デイリースポーツ 1/21(土) 16:32配信

    窪塚洋介 日本政府を批判「弱者に目も向けない」

    俳優の窪塚洋介(37)が21日、都内で行われた米映画「沈黙-サイレンス-」の
    初日舞台あいさつで「弱者」に対する政府の姿勢に疑問を投げかけた。

    映画はマーティン・スコセッシ監督(74)が江戸初期の長崎を舞台に隠れキリシタンへの弾圧を描いた。司会者から「社会的弱者に対するこの映画のメッセージは?」と質問されると、窪塚は「2011年の3月11日に東北大震災(東日本大震災)が起こってたくさんの弱者が生まれました。なのに、この国のみっともない政府の連中は他の国には1兆、2兆、3兆円とオレたちの血と汗の税金を使って、ばらまき倒して自分の国の弱者には目も向けないじゃないですか」
    と厳しい言葉で現状を分析した。

    その分析を踏まえ、窪塚は映画のテーマになぞらえ「神が沈黙しているのなら、自分の心に答えを見つけて前に進んでいかなきゃいけない。重い映画だけど、オレたちを導いてくれるし、今の時代に必要だと思う。マーティン・スコセッシ監督は命がけです」と強調した。

    世界的な映画監督でもある塚本晋也(57)も「一生懸命やってきた一般の人々を力で
    押しつぶそうと歴史は延々と繰り返してきた。日本は70年そんなことがなかったと喜んでいるが、ウカウカしていられない状況になってきた」と警告。ただ、台湾での撮影はユーモアを交えながら「殉教を覚悟してました。僕は監督としては役者に危ない目はさせないんですけど、 大波をかぶるシーンは『ヤベー』と思いました。鼻に水が入ってセリフがしゃべれない。
    付け歯もぶっ飛びましたからね」と明かした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170121-00000055-dal-ent
    no title




    【【芸能】窪塚洋介 日本政府を批判「この国のみっともない政府の連中は弱者に目も向けない」】の続きを読む

    1: はげ速さん 2017/01/11(水) 21:18:46.21 ID:CAP_USER9
    昨年末をもって解散した「SMAP」の木村拓哉(44)が11日、都内で行われた
    TBSドラマ「ALIFE~愛しき人~」(15日スタート、日曜後9・00)プレミア試写会で
    共演の竹内結子(36)、松山ケンイチ(31)、浅野忠信(43)らと共に舞台あいさつに立った。

    病院内でうごめくさまざまな策略や親友との対立に巻き込まれながら、主人公の沖田一光(木村)が一途に患者に向き合う姿を描く。400人の観客から歓声と拍手で迎えられた木村は「最後まで逃げずにやりきりたい。自分にできるかぎりの表現をしたいと思います」と意気込みを語った。

    木村に対抗心を抱く医師を演じる松山は「小さい頃からずっと見ていて憧れていた木村さんと浅野さんの2人と同じ作品に出るなんて僕の中では大事件」と共演を喜び、
    「だからずっとインタビューしています。木村さんは僕が興味を持っていることを1聞いたら10返してくれる。だから僕は木村さんといるときはいつもニコニコしています」と告白。
    共演の及川光博(47)は「彼は本当に何でも聞いてくる。好奇心旺盛なので、
    『半沢(直樹)の続編ってあるんですか?』とか」と暴露し、会場の笑いを誘った。他に
    木村文乃(29)、菜々緒(28)も登壇した。

    http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/01/11/kiji/20170111s00041000226000c.html
    no title

    【【芸能】松山ケンイチ 木村拓哉に憧れていたからずっとインタビュー「1聞いたら10返してくれる」】の続きを読む

    1: はげ速さん 2016/12/29(木) 08:59:40.27 ID:CAP_USER9
    NMB48の人気メンバー、山本彩が今月27日に自身のインスタグラムを更新。
    雑誌撮影のセクシーな蔵出しショットを公開し、多くのファンから「美しい!! 神ってる」「エロかわすぎます! 美しい!」と反響が寄せられている。

    今月24日発売のメンズファッション誌『GQ JAPAN』(2017年2月号)で、日頃の活動から「アイドルの皮を被ったアーティスト、山本彩」という特集を組まれた山本。
    自身のインスタグラムでは「発売中です」と告知すると共に、胸元がチラリと見えた衣装にコートを羽織るセクシーショットを公開した。

    この投稿に対して、コメント欄では「ヤバイ。綺麗」「ドキッとしました」「きれかわだよ」「カッコイイ」といった称賛のほか、
    「彩ちゃん色っぽいですね」「セクシーでエロい」「セクシーだねぇドキッとしました!」といった評判が多数。
    また、「一瞬バスタオル巻いてからジャケット羽織ってるのかと思った」と、まれに見るポージングへの意外な反応もみられた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161228-00047404-crankinn-ent

    セクシー蔵出しショットを公開した山本彩
    no title

    GQ JAPAN「アイドルの皮を被ったアーティスト、山本彩」 
    no title

    NMB48 山本彩
    no title

    no title

    no title

    【【NMB48】山本彩、雑誌の蔵出しセクシーショット公開 「神ってる」「エロかわすぎ」の声】の続きを読む

    1: はげ速さん 2016/12/26(月) 18:27:31.56 ID:CAP_USER9
    女優の石原さとみ(30)が、女性誌『美的』(小学館)の読者が選ぶ「最もなりたい顔の有名人」に贈られる「美的ベストビューティウーマン」を受賞した。12月20日に都内で行われた授賞式に出席した石原は、スパンコールが刺しゅうされた水色のロングドレス姿で登場。クリスマスイブの誕生日を目前に控えて、「20代最後のいい思い出になった」と感激した様子だった。一方、22日にはORICON STYLEによる「女性が選ぶ『なりたい顔』ランキング」で、女優の北川景子(30)の四連覇を阻止して初の1位を獲得。“快進撃”が続いている。

    今年は大ヒットした映画『シン・ゴジラ』や、主演ドラマ『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』(日本テレビ系)など話題作に出演し、仕事に恵まれた1年だった石原。その活躍ぶりがまだ記憶に新しいゆえ、女優オーラが漂う彼女の容姿に注目が集まることも多い。だが、業界関係者によると、その性格はとても人間味があり、お高くとまってないという。

    「バラエティー番組『1億人の大質問!? 笑ってコラえて!』(日本テレビ系)の『ダーツの旅』のロケでは、住人とフランクに会話している姿が印象的でした。おじいさんから『マクワウリ』という瓜をもらうと『これ食べたいです。包丁がないんです。でも食べたいです、今』とおねだり。その後、すっかりおじいさんと打ち解けた石原は、家の台所を借りて自ら切り分けていました。さらに他の番組ですが、収録先に向かう途中で焼き鳥屋を見つけると、スタッフに『焼き鳥食べる?』と質問。お店の人に『こんにちはー』と声をかけ、店主オススメの鳥皮を『うまい!』と言いながら店先で食べるほど。そんな立ち振る舞いを見れば、美しいルックスとは裏腹に『いい人』なのがよくわかります」(スポーツ紙の芸能担当記者)

    といっても、本番収録中での話。多少の演出が入っているのでは? と思ってしまうが、実はカメラが回っていない所でも、親しみやすく気遣いのできる人なんだとか。

    「石原の場合、誰にでも分け隔てなく接するんです。番組の収録中に水をこぼしたADに対し、他の共演者が無視する中、石原だけが『大丈夫?』と声をかけたりする。ドラマのロケ中に雨が降ってきた時は、最初に主演女優の石原に傘が渡るのですが、石原は自分のことよりも他人を気遣い、次々と傘をスタッフに渡してしまうとか。いつまでも石原に傘が渡らなかったこともあったそうです」(在京キー局ディレクター)

    スタッフへの気配りも忘れない石原。さらに、仕事に関して努力家な一面も持っているという。

    「自身の役に合ったメークについて毎夜、研究をしているそうです。メーク道具を広げて『この役はどういう子かな?』と思いながらリップやシャドウ、チークから眉毛の色まで考えているとか。その上、ドラマや映画、舞台のメークは自分でするように心がけているそうです。そんな努力家かつ、気さくな性格で周りにも気配りもできる。過去には数々の男性と噂になりましたが、モテて当然です。にもかかわらず、路上で焼き鳥を食べたりと女子力をアピールし過ぎないところは、女性から見ても好感が持てると思います」(前出の記者)

    今年の「なりたい顔NO.1」だった石原。美に関して女性からの支持を一番集めたということになるが、見た目だけでなく彼女の人間性からも見習うべき点は多そうだ。(ライター・丸山ひろし)

    更新 2016/12/26 11:30 dot.
    https://dot.asahi.com/dot/2016122600005.html
    no title

    no title

    no title

    no title

    【【芸能】石原さとみ 水をこぼしたADに…顔だけじゃない“意外な魅力】の続きを読む

    1: はげ速さん 2016/12/12(月) 06:43:32.72 ID:CAP_USER9
    明石家さんまプロデュース!ジミー大西の半生追ったドラマがNetflixで配信
    2016年12月12日 6:00
    http://natalie.mu/eiga/news/212818

    明石家さんまが企画・プロデュースを手がける連続ドラマ「Jimmy ~アホみたいなホンマの話~」が、2017年夏にNetflixで世界190カ国に同時配信される。




    「Jimmy ~アホみたいなホンマの話~」


    「Jimmy ~アホみたいなホンマの話~」

    全9話からなる本作は、かつてさんまの運転手を務め、現在画家として活動するジミー大西の半生を描いた作品。幼い頃から失敗ばかりしていたジミー大西が、さんまと出会ったことをきっかけに芸人としての才能を開花させていくさまを追う。ジミー大西を中尾明慶、さんまを小出恵介が演じるほか、村上ショージ役で尾上寛之、Mr.オクレ役で六角慎司も出演。木南晴夏、濱田マリらが脇を固め、「ヒーローインタビュー」やドラマ「101回目のプロポーズ」の光野道夫が監督を務める。




    「Jimmy ~アホみたいなホンマの話~」


    「Jimmy ~アホみたいなホンマの話~」

    さんまは「嘘みたいな話ばっかりなんですけど、全部本当なんです。むしろ全部本当の話以下! そのくらいしかお見せできません」とコメント。また中尾は「どんなシーンにも笑いを加えていくことの連続で、間違いなく普通のドラマではない物語の展開が見どころです」と、小出は「演じる上では昔のものから現在のものまで、映像を見て徹底的にさんまさんを自分に刷り込みました。これを見たら、よりお二人のことを好きになると思います」と語っている。

    明石家さんま コメント

    昔からTVなどでジミーの話をさせて頂いたら誰もが驚いて爆笑するんですよ。だからいつか映像にできへんかなと思ってました。嘘みたいな話ばっかりなんですけど、全部本当なんです。むしろ全部本当の話以下! そのくらいしかお見せできません。是非、観て下さい。

    ジミー大西 コメント

    はい。全部本当の話で間違いありません。


    no title


    【【芸能】明石家さんまプロデュース!ジミー大西の半生追ったドラマがNetflixで配信】の続きを読む