2ちゃんねる

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    1: はげ速さん 2016/12/24(土) 12:59:31.94 ID:CAP_USER9
    大仁田厚が腰を骨折して救急車で搬送され、来年1月2日の全日本・後楽園ホールでのアジアタッグ王座初防衛戦に赤信号がともった。

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    http://www.daily.co.jp/ring/2016/12/24/0009776998.shtml

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    1: はげ速さん 2016/04/28(木) 02:33:30.360 ID:QjwHPyJmK
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    母「は?」

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    1: はげ速さん 2016/12/12(月) 06:43:32.72 ID:CAP_USER9
    明石家さんまプロデュース!ジミー大西の半生追ったドラマがNetflixで配信
    2016年12月12日 6:00
    http://natalie.mu/eiga/news/212818

    明石家さんまが企画・プロデュースを手がける連続ドラマ「Jimmy ~アホみたいなホンマの話~」が、2017年夏にNetflixで世界190カ国に同時配信される。




    「Jimmy ~アホみたいなホンマの話~」


    「Jimmy ~アホみたいなホンマの話~」

    全9話からなる本作は、かつてさんまの運転手を務め、現在画家として活動するジミー大西の半生を描いた作品。幼い頃から失敗ばかりしていたジミー大西が、さんまと出会ったことをきっかけに芸人としての才能を開花させていくさまを追う。ジミー大西を中尾明慶、さんまを小出恵介が演じるほか、村上ショージ役で尾上寛之、Mr.オクレ役で六角慎司も出演。木南晴夏、濱田マリらが脇を固め、「ヒーローインタビュー」やドラマ「101回目のプロポーズ」の光野道夫が監督を務める。




    「Jimmy ~アホみたいなホンマの話~」


    「Jimmy ~アホみたいなホンマの話~」

    さんまは「嘘みたいな話ばっかりなんですけど、全部本当なんです。むしろ全部本当の話以下! そのくらいしかお見せできません」とコメント。また中尾は「どんなシーンにも笑いを加えていくことの連続で、間違いなく普通のドラマではない物語の展開が見どころです」と、小出は「演じる上では昔のものから現在のものまで、映像を見て徹底的にさんまさんを自分に刷り込みました。これを見たら、よりお二人のことを好きになると思います」と語っている。

    明石家さんま コメント

    昔からTVなどでジミーの話をさせて頂いたら誰もが驚いて爆笑するんですよ。だからいつか映像にできへんかなと思ってました。嘘みたいな話ばっかりなんですけど、全部本当なんです。むしろ全部本当の話以下! そのくらいしかお見せできません。是非、観て下さい。

    ジミー大西 コメント

    はい。全部本当の話で間違いありません。


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    1: はげ速さん 2016/12/08(木) 21:42:13.49 ID:CAP_USER9
    タレントでデザイナー、篠原ともえ(37)が8日、東京都内で行われた石川・金沢市の伝統工芸品を世界にアピールする「かわいいね!金沢プロジェクト」のオリジナル商品発表会にゲスト出演した。

    加賀友禅の着物姿で登場し、「祖母が針子の仕事をしていたので、着物は昔から大好き。自分で着付けもします」とニッコリ。10代のころは奇抜な「シノラーファッション」が代名詞だったが、「あのころの服やアクセサリーは宝物として取ってありますよ。年を重ねると『かわいい』のジャンルが増える。大人になってから、より楽しんでいます」と“大人かわいい”をアピールした。

    プライベートについては「すてきな異性? そんな気配はないです」と苦笑。「好みはクリエーティブな人。着物デートしたいですね」と胸をときめかせていた。


    2016.12.8 17:17
    http://www.sanspo.com/geino/news/20161208/geo16120817170034-n1.html
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    1: はげ速さん 2016/12/08(木) 17:53:35.76 ID:CAP_USER9
    日刊スポーツ 12/8(木) 17:27配信

    元プロテニス選手の松岡修造氏(49)が、出演番組でロケを行った焼き肉店でのマナーについて
    注意を受けたとし、謝罪した。

    松岡氏は4日放送のフジテレビ系「フルタチさん」に出演。テレビ朝日系「報道ステーション」で12年間にわたって共演していた古舘伊知郎アナウンサーと久しぶりに再会し、熱い本音トークを繰り広げた。

    さらに松岡氏が自身の「食」へのこだわりを古舘アナに伝えたいと焼き肉店でロケを敢行。肉を焼く際には「僕はトングを使わない。お箸を使うことによって自分も熱くなりますよね。お肉も熱い。その感覚を自分も感じていたい」と独特なこだわりを披露していた。

    しかし松岡氏は、放送後に番組を観た焼き肉店経営者から指摘を受けたという。8日に更新したブログで、「数年前、とある焼き肉店から、ユッケによる食中毒で多数の方がお亡くなりになるという痛ましい事件が起きました。それ以来、どこの焼き肉店でも生肉の血が割り箸に付着することがないように、お客さまにトングの使用をお願いしているそうです。 なのに、僕がテレビで『トングは使わず直箸で…』と説明してしまいました。また大変なことが起こらないように、絶対にまねをしないように呼びかけて欲しい、ということでした」と明かした。

    松岡氏は「ごもっともなご指摘です。しっかりと細かいところまで配慮できず、また、たくさんの方々にご迷惑をかけたということにも気づけず、大変申し訳ございませんでした」と謝罪し、「番組をご覧になった皆さんも、観ていない皆さんも、焼き肉屋さんではトングを使ってください!」と呼び掛けた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161208-01749149-nksports-ent


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    1: はげ速さん 2016/12/07(水) 07:17:17.93 ID:CAP_USER9
    5日深夜放送のラジオ番組「伊集院光 深夜の馬鹿力」(TBSラジオ)で、
    伊集院光が「M-1グランプリ2016」審査員の陣容について「絶対、物議を醸しだすメンバー」だったと指摘した。

    番組冒頭から、伊集院は4日開催の「M-1グランプリ2016」(テレビ朝日系)の話題を取り上げた。
    結成11年目の銀シャリ(吉本興業所属)が優勝した同大会。
    伊集院自身は、2番目に登場したカミナリの強烈なツッコミが気に入っていたそうだ。

    そんな中、伊集院は「M-1」の審査員の陣容について口を開く。
    今回の審査員はオール巨人、上沼恵美子、松本人志、中川家・礼二、博多大吉の5人だったが、
    個人事務所の上沼を除けば全員が吉本興業所属で、関西出身者となっていた(博多大吉も生まれは神戸市)。

    伊集院は「公平じゃない」と言いたいわけではないと強調しながら、
    視聴者から「公平じゃない」「偏ってんじゃねぇの?」などと不満が出る恐れに対して運営サイドが「一切、ケアをしていない」と指摘。
    過去の大会の審査員に大竹まことや故・立川談志さんなど、「絶対、この人って誰の意向も汲まなそうだ」という人物が招かれていた、というのだ。
    ところが、今回は「どう考えても、これ西の人が受賞するよね」と感じられるという。

    一方、もし関東のコンビが受賞したとしても、批判を避けるために選出したように見えてしまうとも指摘。
    関西、関東、どちらの芸人が優勝したとしても「絶対、物議を醸しだす(審査員)メンバー」だったとし、「どうなの?」と疑問を呈したのだった。

    また、伊集院は敗者復活戦の出場者を視聴者投票で決めることの問題点も挙げる。
    決勝の番組視聴率が関東の視聴率が13.5%だったのに対して、関西は23.8%だったことから、「絶対に関西の方が有利」だと指摘する。
    最後に、伊集院は「偏ったりとか、何かしら空気を読んだり、意向がこう感じられたりとかする。そういうみんなの先入観を絶対になくしたメンツに来年はした方がいい」と提案していた。

    一方、優勝した銀シャリについては「普通に前から面白い」と評価。
    「面白いから、フラットなところで勝ってほしいな」との思いを語っていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12378796/
     
    「M-1グランプリ2016」審査員
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    1: はげ速さん 2016/12/05(月) 08:08:35.20 ID:CAP_USER9
    映画コメンテーターでタレントのLiLiCo(46)が4日、大阪・なんばのエディオンアリーナ大阪第一競技場で開催されたプロレス・DDT大会「大阪オクトパス2016」に“第三の顔”プロレスラーとして参戦。同じタレントレスラー・赤井沙希(29)とタッグマッチで激突した。

    LiLICoは同い年のアジャ・コング(46)とタッグを組み、赤井とおかまレスラー・レディビアード(年齢非公表)と対戦した。2015年8月に東京・両国国技館でプロレスデビュー。赤井とは今年に入ってから因縁の抗争相手として何度か対決しているが、この日は赤井の父・赤井英和(57)の出身地とあって“アウェー”での一戦。赤井に蹴られ、踏みつけられるなど、いいところがなかったが、最後はツープラトン攻撃による裏拳を赤井に決め、アジャの垂直落下式ブレーンバスターでフィニッシュをアシスト。赤井の“ホーム”で大恥をかかせることに成功した。

    また、この日の大会のオープニングアクト映像で、芸能活動を休止していたお笑いタレント・越前屋俵太(54)が登場。DDT社長の高木三四郎(46)とコタツで談議して、そのまま川に転落するという、往年の“飛び込み芸”が大型スクリーンに映され、会場は爆笑。来場はしなかったが、約20年ぶりに本格的タレント活動を再開させた。

    ソース
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20161204-OHT1T50186.html
    赤井沙希(右)に関節技・サーフボードストレッチを決められ、苦しむLiLiCo
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    【【芸能】LiLICoが赤井英和娘にDDTプロレスでタッグ戦勝利!越前屋俵太も本格復帰】の続きを読む